From character to first stage
IP design & application studio · Hangzhou
ひとつのキャラクターを、もっとリアルな日常へ。
IP Star Factoryは、オリジナルIPの作者、ライセンス企業、メーカーをつなぎます。キャラクターの理解、コンテンツの検証、シーンへの展開を通して、IPを育ち続けるデザイン資産へ。





SCROLL TO EXPLORE — 2026
A / WHO WE WORK WITH
同じキャラクターでも、
始める問いはそれぞれ違います。
ひとつのビジネスの道筋を決めつけません。キャラクター、ライセンス素材、具体的な製品から出発し、自然に生きられる場所を探します。
From assets to delivery
IPライセンス・代理店
From product to connection
メーカー・製造企業
B / WHAT WE DO
キャラクターの言葉を、
使えるデザインへ。
製品にイメージを貼り付けるのではなく、なぜそのキャラクターが成立するのかを理解し、すべての媒体で同じ言葉を話せるようにします。
IP理解とビジュアル戦略
まずキャラクターを理解し、どこでどのように使われるべきかを考えます。
デジタルカスタマイズ製品
テーマ、キーボード、壁紙、アイコン、文字盤、システム画面など。
プラットフォーム・デバイス対応
画面、操作パーツ、製品形態が変わっても、ひとつの言葉を保ちます。
検証と継続的な改善
実際の使用からキャラクターの表現を観察し、次の方向を育てます。
C / SELECTED WORK
画面から始めて、
毎日使われるキャラクターへ。
デジタルカスタマイズとデバイス横断のデザイン事例。どの作品もキャラクターの個性と製品の場面から始まり、決まった型にはめません。
D / HOW WE COLLABORATE
よい協働は、
見積書から始まりません。
まずキャラクターや事業の問いを明確にし、デザイン、プラットフォーム、実際の反応から次の一歩を決めます。
- 01キャラクターや事業を理解する→
- 02使われる場面を明確にする→
- 03デザインとプラットフォームに適応する→
- 04公開して検証する→
- 05反応を見て改善する↺
E / NOTES & OBSERVATIONS
IPがなり得るものを、私たちは観察し続けています。
IP観察
オリジナルIPの最初の舞台は、トイやグッズとは限りません
毎日使われるデジタルの場に先に入ることで、キャラクターはユーザーと自然に関係を始められます。方法
オリジナルIPを続ける価値は、まず使われるかどうかで考える
声の大きさを追う前に、製品や気持ち、暮らしの中へ自然に入れるかを大切にします。デザイン実践
なぜオリジナルIPを草案から日常へ届けるのか
実際に使われることで具体的な反応が返り、キャラクターの長期的な方向が見えてきます。F / ABOUT IP STAR FACTORY
キャラクターの本当の生命力は、
理解され、使われ、
記憶された瞬間に生まれる。
IP Star Factoryは、オリジナルキャラクターが実際のビジネスへ入っていく方法を考えます。キャラクターそのものと、製品・プラットフォーム・ユーザーの制約を等しく尊重します。
デジタルカスタマイズから始め、キャラクターがより多くの日常に現れる方法を探り続けています。作者、ライセンサー、メーカーに向けた、長く穏やかなデザイン協業を。
G / START A CONVERSATION
ひとつのキャラクター、
またはIPに参加してほしい問いはありますか?
キャラクターの物語、ライセンス素材、ひとつの具体的な製品から始められます。
正式な連絡先は公開前に追加します。